2009年09月29日

がさついた 冷たい 手 で 背中 を 撫でられる その 手 は 私の 心臓 を 握り 潰し 一滴 の 血 も 残さず 絞り 取って行く 体から 血 の 気 は 失せ 青ざめた 瞳 に 赤い 月 が ウツル 静寂 な 夜 に 悲鳴 が 木霊 する その 声 は いつか 貴方の 心 に 届く だろうか? 心臓 を 失った 体 に 温もりを… 青ざめた 瞳に 輝き を… いつに なったら 私は 取り戻せるのか… 光が見えなくて 前が見えなくて 上が見れなくて 気付けば下しか 見れなくなってた。 貴方と出会い 光を知った。 空の青さを知った。 貴方に恋をした。 悲しいくらい 貴方しか見れなくて‥ だけどあの日 貴方に抱かれ あたしは貴方を知れた。 初恋は実らない‥ ねぇ?幸せがなにか っていつか貴方は 聞いたけど 確かにあの時 当たり前のように あたしの隣にゎ 貴方がいて‥ 貴方の隣にゎ あたしがいて‥ あの頃の幸せゎ 貴方がいることで 感じれた。 決して最後まで 貴方の1番にゎ なれなかったけど‥。 二人涙流し 交わしたはずの約束を‥ 離すことなどなかったはずの 交差された手を離した。 貴方ゎ今幸せですか? あの日、あの時 確かに二人の間にゎ 愛ゎあったよね?
posted by エロ男 at 15:08| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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